今更ながらコロナウィルスを改めて読んでみました

久しぶりのブログです。

ここのところずっと、修行にあけくれていました。
コロナウィルス第2波、第3波と言われてますが、私の周りで発症した人は0人で、皆元気で通常の生活を取り戻しています。

コロナという響きは、コロにスをつければ=殺すという言葉になり、ちょっと怖い感じがしますからコロナという名前で良かったナと思います。

コロナの最初の文字コロは、969と6を足すと15。
15の1と5を足すと6。6という数は、愛と調和を意味していて、コロナのナは、何度も、とか、納得するという意味を持ちます。
と言うことでとで、コロナとは、愛と調和なのだよ、分かったかい?という意味となります。

またコロナ。967を足すと、9という数字になり9はくくる、けじめをつける、完了させる(悪業を?)繰り返すなどの意味も含まれますが、自然界、地球や宇宙はもともと6という愛と調和のエネルギーからできているようですね。

雪の結晶や、ミツバチの巣、亀の甲羅も6角形をしています。
これは自然界や宇宙の方程式なのでしょう。

何か意識のようなものが物質界に動いている、とも捉えられます。ところで、最近ずっとバンコクの夜空に美しい星々が、沢山輝いています。もしかしたら私達が、地球環境を滅ぼすウィルスだったの?^^と、つい思ってしまいましたが..

人種差別や、DV、離婚、暴動などの副産物が生まれたケースもあるけれど、パンデミックの試練を通して、
人類は少しづつ進化して、愛と調和に近づいて次元を上げていくのではないでしょうか。

6という数霊、エネルギーは、どこにでも存在しています。
このエネルギーの線から逸れてしまう、と言いますか、ずれてしまうと、苦しみとか不調和が起こるのだと考えられます。これは東洋医学で言われる、経絡の流れの滞りが病気になる原因というのと、とても良く似ていますね。

この経絡図というか、エネルギー体系というのは、地球全体にも存在していて、たとえばこの画像のように

この6角形の幾何学模様は、地球を構成させる調和の姿を表しています。6 は=ム=無。
無の世界、何も無いところからやってくる無限の無償の愛のエネルギー。
愛とは、
ア=あっち側の世界、あの世
イ=居る
つまり、

あちら側に存在する何か。それは、愛。

やはり✨私たちが、大きな愛に包まれていることを想い出させるために、調和の大切さを思い出させるために、コロナウィルスがやってきたのではないかとも思います。

そんなことを考えていたら、夕方外へ出ると、虹色の雲がメッセージをくれました。

虹は七色、七変化。
”これから世界はより良く大変化するのだよ。”


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